『ハンナ・アーレント、あるいは政治的思考の場所』(みすず書房、2002年) 「「オアシスの呼吸法」―ホッファーとアーレント」(『エリック・ホッファー・ブック―情熱的な精神の軌跡』、作品社、2003年) 「ハンナ・アーレントと自然―「文化の危機の観点から」」(『国際交流研究』第6号、2004年) 「都市の亡命者と「友情」」(『都市的遭遇とコスモポリタンな社会をめぐる学際的研究』、2006年度フェリス女学院大学学内共同研究報告書、2007年) 翻訳:ハンナ・アーレント『アーレント政治思想集成』1・2(共訳、みすず書房、2002年) 翻訳:エリザベス・ヤング=ブルーエル『なぜアーレントが重要なのか』(みすず書房、2008年) |